マニュアル移行のお知らせ

https://nanoem.readthedocs.io に移行しました。今後はそちらで更新を行います。

動作環境

  • macOS 10.9 以上
  • 1280x800 の画面サイズを最低限確保出来ること
  • OpenGL 3.2 以上に対応していること
  • オブソリート製品ではないこと
    • 下記の注意事項に基づく

動作環境除外について

「よくある質問と回答」に書いてますが、主に 2011年に製造された MacBook Air 及び MacBook Pro には描画が正しく行われない現象が多数報告されています。

原因不明で当該ハードウェアがないと検証不可能である(=修正できない)ことから動作環境対象として除外します。

グラフィックボードの性能に強く依存するアプリケーションのため、2015 年以降の MacBook Pro/iMac または Mac Pro1 での使用を推奨します。 一応 MacBook または MacBook Air でも動作しますがモデルをたくさん読み込ませるとすぐに重くなります。

Retina 対応について

Retina にも対応していますがその場合は非 Retina よりもビデオメモリ (VRAM) を多く使用します。 もし非 Retina モードにする場合は Finder から nanoem.app を選択し、「情報を見る」の 「低解像度で開く」にチェックを入れることで非 Retina モードにすることが可能です。

初回実行時の注意

初回実行時に開発元未確認によるダイアログが開きますがこれは仕様です。以下を参照してください。

ダイアログもなく起動しない場合

起動時に必要なフォルダのアクセス権限が不適切なことが原因の可能性があります。詳細は以下を参照してください。

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